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ひとと環境に優しいクリーニングを
グリーンドライで本当に清潔で衛生的な洗いを実現
 ドライクリーニングでは、溶剤という液体を使い汚れを落としています。クリーニングを行えば、その溶剤の中には汚れが溶け出します。それをそのまま次のクリーニングで使うとなれば、当然ながら清潔ではありませんね。
 従来は、溶剤をフィルターを通してろ過し、繰り返し使っていました。フィルターの中には活性炭が入っていて、そこを通ることによりキレイになります。
 しかし、クリーニングの工場には毎日大量のクリーニング品がありますので、見る見るうちに洗いの回数が重なっていきます。200回ほど洗えばフィルターは汚れが溜まり、詰まってしまいます。
 もしそのままの溶剤で洗ってしまえば、クリーニングしているのに汚れが付いてしまうということになりかねません。実際、そのような汚い溶剤で洗えば、独特のにおいが付いてしまいます。返ってきた衣類がにおうことになります。
→  そこで、グリーンドライの登場です!

  グリーンドライの洗浄は、フィルターで溶剤をろ過せず、蒸留器により新しい溶剤に再液化するという方法をとっています。
 高速回転しているドラムの遠心力により衣類がドラムの内側にはりついた状態で、新液をシャワーのように噴射して汚れを落としています。洗剤を使わず、毎回新しい溶剤で洗いますので汚れが再付着することがなく、においはゼロです。
 低温でのクリーニングなので衣類への負担は軽く、風合いも損いません。グリーンドライは乾燥までこなすのですが、乾燥時には帯電除去をして静電気を防止します。
 さらに従来の方式では交換したフィルターが産業廃棄物となっていましたが、グリーンドライでは産業廃棄物がほとんど出ません。

 このように、ひとにも環境にも優しいクリーニングなのです。
従来の方式では・・・
グリーンドライで洗うといつもキレイ!!
フィルターに汚れが溜まったままだとろ過しきれず、そのまま汚れた溶剤で洗ってしまうことに… いつもきれいな新液で洗うので完璧に洗うことができ、においはありません!
→ドライクリーニングの流れはコチラをご覧下さい

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